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日本が朝鮮、中国に占領されない根拠は、常識という証拠のない願望。
日本は軍事力、核弾頭を保有しないと2050年、近隣諸国から侵略され消滅する。
今いる日本人は殺戮駆除され、近未来は今の遺伝子DNAとは異なる日本人がこの日本列島を闊歩していることになる。
ところが、日本人の大半は 「資源の無い日本はどこの国からも占領されない」 と根拠もなく反論する。
根拠はと聞くと 「当たり前、常識」 という。
根拠の無い常識ほど恐ろしいものはない。
かつて、日本がアメリカに向かって開戦したとき、日本が負けると言ったものは秘密裏に消され、大半の日本人は戦勝を常識として疑わなかった。
国民総生産10倍のアメリカに勝てないと知っていたのはごく小数の軍人であったと言われている。
現代ではこれとは逆に 《 日本はどこからも侵略されない 》 と信じ、軍事力が無いことが占領されず、平和を維持できるという常識を信じている。
常識は神様か。
当てにならない常識はいくらでもある。
2050年、中国に日本が併合される。
といっても今の自分たちの生命、財産はそのままで、国旗だけが日の丸から五星紅旗に変わる程度と理由も無く信じている。
侵略、占領されるということは遅かれ早かれ先住民はネズミのように駆除され、先住民の土地、家屋、会社在庫物資、会社施設、すべて巻き上げられるのである。
その土地に金銀鉱物資源があればなおおいしい。
これが侵略、占拠の実態である。

これを裏付ける証拠を確認した。
読売新聞2007年1月19日第一面に 「核の脅威」 として掲載されていた。
日本政府資料は約10万人の北朝鮮特殊部隊のうち約2500人が人民武力省偵察局所属日本専門工作員。
過去に工作員が上陸した箇所は40から60箇所。
工作員は過去から長期にわたり潜入している休眠工作員スリーパーもかなりいる。
恐ろしいのは 「日本国民の生命財産を護るべき議員の中に在日がいるらしい」 と東京都知事もいわれている。
今、日本の在日朝鮮、韓国人および在日中国人はおよそ120万人以上。
この1%がスリーパーとすると1.2万人となる。
読売新聞では 《 政府関係者によると、このスリーパーの武器庫が阪神大震災の瓦礫に埋もれた地下室から発見され、迫撃砲があった 》 と記載されている。
1996年9月韓国で起きた北朝鮮武装兵上陸事件では、特殊工作員26人の掃射に韓国兵6万人が約1ヶ月半動員された。
攻めると防御とではこれだけの優劣差になる。
26人の工作員を殲滅するために6万人の兵士と1ヶ月半の戦闘期間が必要なのである。
日本に潜入している1万2千人の工作員では何人の兵士と戦闘期間が必要か。
母国からの指令が出たとき蜂起する工作員は在日の大半とまで言われており1万2千人の数倍が実情工作員と見てよい。
1人の工作員殲滅に対し2500人の日本兵が必要人数となり、1万人の工作員日本上陸は2500万人の日本兵が必要になる。
2500万人の日本兵が今の日本で動けるのか。
防衛省幹部は語る。
工作員対応ができないと突然警察から言われても自衛隊は対処できないと述べている。
防衛一方では日本は護りきれない。
かくして2050年には中国、朝鮮に日本は占拠され、邪魔な日本人は抹殺されるのである。
悲しいことに読売新聞意外にこの阪神大震災で在日工作員の武器庫について報道があったことを確認していない。
読売新聞以外に阪神大震災瓦礫の下に武器庫があったことを報道していたら知らせていただきたい。
その報道関係社はまだ、在日の軍門に下っていなかったということになる。
もし無ければ日本のほとんどの報道メディアは日本以外を祖国とする価値基準の報道かまたは日本を裏切った報道関係新聞社といわざるを得ない。
言い換えると日本占領のための報道機関といえる。

2050年、在日工作員武装蜂起により日本列島人種変換

「在日による日本占領はすでに平和的実行侵攻済。 日本各地秘密工作員的武器庫在。 2050年、日本潜入在日工作員武装蜂起、日本人殲滅、日本国平和的占領」
近未来2050年、ヤプーは武力抵抗も無く在日武装工作員の銃口の下に無抵抗に自主的に集合する。
在日工作員は見せしめのため、抵抗した男の腸を引きずり出し、目玉をえぐり、頬にぶら下げる。
断末魔のうめき声をあげて横たわる股関節にナイフを静かに突き刺し、肢体を冷酷に分断する。
その傍らでいたいけな沖縄日本少女が数人の米兵に犯され、股間から血を流していても、ヤプーの集団は魚の目のようなうつろであらぬ方向を見つめ、今おこりつつある事実は知らんふり。
政府も米軍も日本軍 [ 無いかも ] も動かず、銃撃戦もなく、日本は平和である。
しかし、2050年の日本列島には今生きている日本人のDNAは消滅するのである。
平和は日本国民一億人の命よりも重し。
平和は一国が滅ぶことよりも大切である。
日本国は日本人のために存在するのではない。
この崇高な思想のもとで日本列島の人種が変換されるのである。
縄文人が弥生人に入れ替わったように。
日本国報道の砦である読売新聞は12年間これまで報道されなかった日本占領工作員武器庫を公に報道した。
これまで報道関係者は故意か不本意か、日本国が消滅するかどうかの重大報道とは成さず、そんな事実があったかという印象すら日本国民から消去した。
この原因は一説によると、 「日本の報道メディアは近隣国工作員によって株式資本投資という合法で買収され、日本のテレビ局シャチョウサンさんはダミー日本国籍者、日本国籍獲得在日工作員によって支配されている」 からであるといわれている。
よって日本のテレビ局の大半は近隣諸国の件に関しては真実を報道できない。
日本の件に関しても同様である。
程度の差はあれ、日本は北朝鮮と変わらなかったのである。
真実は空気のようにいつでも得られるのではなく、いつの世でも、どの分野でも、何処の国でも、血と汗で得られるものである。
全日本国民に協力をお願いしたい。
この武器庫報道はガセネタであるといわれるならその証拠を提示していただきたい。
空想の産物である意見ではない。
そんなことがあるはずが無いという推定希望ではない。
重要なことは意見ではなく事実の証拠なのである。
証拠とは状況証拠、自白ではなく、物証である。
八切史観によると日本人は長期にわたり植民地支配を受け、事実と意見の区別が無い。
例えば国営時代劇大河ドラマでたびたび戦国武将が出てくるが、数年前の大河ドラマ上杉謙信と今回の上杉謙信と違っている。
という投書が舞い込んでくるという。
歴史ドラマは事実ではない。
史実と創作歴史ドラマの区別が無い。
落語講談と史実の区別が無い。
歴史小説と史実の区別が無い。
八切史観によると、日本はかつて唐に占領され、事実を証拠に自己の意見を、あるいは自己の思想を表現する場が剥奪されたからである。
残念なことはその伝統を今も保持していることである。
この体質を見抜いた近隣諸国はこの点を突いて日本を占領する。
近隣諸国だけでなく米国も占領した。
このとき、マッカーサーは日本人精神年齢少年説を残していった。
事実と意見の区別が出来ない幼児国といいたかったのであろう。
事実と意見の区別が無いことが亡国への第一歩なのである。
事実が報道されず、事実かどうか関係ない一個人の意見を事実として報道することに馴れて育った日本の子供たちは、国際舞台でまともに他国を説得し、平和関係を樹立できる人物に成長できるはずが無い。
自分の論説の中で事実と意見を意識して話すことが出来ない国民から選ばれる議員もまた、事実と意見の区別が無い。
挙句の果てに優柔不断、決断力なし、不可解、な日本と評価され、信頼関係が樹立できない外交関係は不必要に対敵関係を作り出す。
軍隊が不要で外交関係だけで平和を維持するといいながら実情は信頼関係も無く軍隊も無いという極めて無防備な亡国である。
消滅しても当然である。
日本の報道関係者はテレビ局が潰され家族が路頭に迷うことを恐れ、お上 [ 在日株主日本支配者 ] に逆らわないというのが実情らしい。
重要なことは間違ったこと、不本意なこと、と感じても支配者 [ 在日株主日本支配者 ] に逆らわないという日本国民の体質が近隣諸国の侵略を許容していると自覚していないことである。
残念なことに、この体質は八切史観でいう 「古代日本は唐中国に支配されて以来、ゲットー [ 唐人発音漢字表記 ] に収容され養われてきた伝統ある精神」 と認めざるを得ない。
この 「伝統ある精神」 が、再び武力衝突無き敗戦奴隷国へと導かれる。
日本は軍事力が無く武力衝突したくとも、武力が無いので武力紛争は無い。
よって平和国なのであるらしい。
武力紛争がなければ平和なのか。
圧倒的に弱者である国の民がすべて抹殺され、その国土が奪われ、その国土に占領支配国民が入れ替わり住むことになるのが平和であるというのか。
であるなら、大東亜戦争 [ 米占領軍用語、太平洋戦争 ] 直後、中国がチベット [ 中国のおよそ 1/4 の国土 ] を武力で占領し、チベット族の抹殺、中国漢民族入植占拠増大 によるチベット国消滅は平和であることになる。
平和のチベットに援護は不要となる。
同様に、今在る日本人が消滅させられ、その土地、財産すべてが占領国入植者のものになり、その入植者が日本人と名乗ることになっても、それが平和であることになる。
世界は日本人と中国、朝鮮人の区別は出来ず日本人消滅・入れ替えがあったとしても認識できない。
どうやら日本人には武力が無く、殺され、国土が侵略者に入れ替わっても、それが平和というらしい。
平和の定義は武力紛争が無いことらしい。
平和とは侵略者と戦うな、侵略者と戦う武器を持つな、侵略者と戦う軍隊を持つな、という定義らしい。
これで、 「日本国土、国民の生命財産を護れ」 というのが平和の定義らしい。
現在、日本列島に住んでいる者は何処の国に占領されても、自分の命も、自分の家屋敷も、自分の土地も、自分の貯蓄も、自分の子・孫の命も、法律によって護られるから、軍隊は平和の敵であり不要と信じているらしい。
平和は概念である。
この概念を実体化するために軍事力が必要なのである。
この軍隊を個人の利潤追求のために国民を騙して戦争することが犯罪なのである。
軍隊とはテレビのようなもので真実の報道は国益となるが、嘘・やらせの報道は国民の一部の益となり、国民は不利益、被害者となる。
この区別が認識できず軍事力は持たないことが平和を約束するという幻想を抱いたようである。
軍隊とは平和を実現するための道具である。
この軍隊が個人の利益追求のためにダマシで用いられることが問題なのである。
戦争のほとんどは国益ではなく個人の利益のために尊い国民の命が失われることが問題なのである。
軍隊は警察のように個人、家庭を護るため必要不可欠であるが、一部の国民 [ 権力を持つ支配者 ] の利益を護るため国民を取り締まることになれば有害である。
したがって平和を実現するのは軍隊の有無ではなく、真実を見抜く思考力が国民にあるかどうか、そして真実を報道する良識があるかどうかで決まるのである。
真実を見抜く国民になるよう日本の子供たちを教育できれば永遠の平和が得られるのである。
この日本を担う子供たちが、近隣諸国の占領軍に殺戮され、生き残った者も真実と虚の判別できない奴隷として教育されれば、日本は平和どころか国が消滅したことになる。
戦後、日本国警察が米軍に逆らえないよう拳銃を剥奪され、軍隊も武力剥奪、解体された結果、管理体制の不明確となった日本軍武器庫から在日三国人が銃器を盗み、武装し、警察官を撃ち殺し、会社倉庫から物資を略奪し、農家を銃口で脅し、牛を引き出し利根川川原で撃ち殺し、解体して東京闇市で売りさばき、日本国民の土地財産を、銃口を突きつけて略奪し、在日資産家となった経緯がある。
今の警察は敗戦後、終戦後のように拳銃を剥奪されてはいない。
よって、日本占領のための武器弾薬は母国から搬入し押収されないよう隠しておく必要がある。
この隠し武器庫が阪神大震災で倒壊した市街地の一隅地下室から発見された。
この報道の資料はつぎのようであった。
疑い深い平和論者はこの新聞を確認していただきたい。

軍隊がいなければ、警察がいなければ平和であると誰が唱えたのか。
軍事力が無ければ何処の国も攻めてこないと何を根拠としているのか。
それはただの空論、意見であって、事実ではなかった。
………。